毘沙門道
歴史が大好きな工場勤務の30代です。主に社会、経済や書籍、歴史などを未熟ですが扱っていきたいと思っております。ご指摘、ご感想などいただけたら幸いです。
2019年5月30日木曜日
FACTFULNESSを読んで
先日、ファクトフルネスという本を読んだのですが、サピエンス全史やホモゼウスと同じような衝撃を受けた本でした。簡単に内容を説明すると、正確なデータや事実に基づいた現実から未来を見据えるという考え方で、作者はスウェーデンの医師ハンス・ロスリングです。賢い人ほど世の中を見間違えているというセンセーショナルなキャッチコピーが興味をひいたのですが、13の質問に正確に答えられた知識人はほとんどおらず、現在の知識人がいかに現実が見えていないかを解いています。また、詳しく記事を書いていきたいと思います。
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黙翁日録
〈高市早苗首相は日米首脳会談で自衛隊をホルムズ海峡に派遣する意向を示したが、秘書官や自民党関係者に止められた。怒鳴りながら抵抗したものの説得され、帰国後は定時出勤・退勤し土日を休むようになった。〉 → 「3月24日夜、官邸幹部を集めた席で高市は激昂し、意見が対立する今井尚哉参与の解任を主張。その後一転、弱音を吐き始める。つらい、厳しい、眠れない…。病を抱える女帝は心身共に限界が近いようだ」(雑誌「選択」4月号(「高市が『退陣』を口にした夜」)) ← ①高市は自衛隊派遣に本気だった ②政権内のマル秘事項が流出してる
15 時間前
フランスの日々
ほぼ毎日何かしらやってるパリのコンサート事情
12 年前
陽月秘抄