今日、母方の兄の嫁さんに当たる人の葬儀に行ってきました。この方は、悪性の胃癌を発症してから子宮、全身の骨に癌が転移して発症から一年後にお亡くなりになりました。52才で亡くなったのですが、先月にこの方の父親が亡くなっており、自分の癌をおして、最後の力を振り絞って父親を送り出したのかと思うと嘆かわしい気持ちになります。さらに、子供が高1と中2の娘二人でまだ幼い上に家業が飲食店なので、これからすごく厳しい生活になると思われます。
従兄弟は、大阪にいる兄と自分と弟と中学生になる男の子しかいないので、経済力があり、尚且つ家の近い自分が支えになるべきだとは思いますが、9つ以上離れた異性ゆえにコミュニケーションがとりづらく、親戚とあまり関わりを持とうとしなかった自分ができることは少ないかもしれません。なにか協力できることがあれば、協力していきたいと思いました。
一方久々に家族一同そろうことができて、家本来の空気を味わうことができました。最近は家族一同そろうことが少なかったので、ひどく懐かしい気分に浸ることができました。
そして、母親も弟の心配なんてできなくなってしまいました苦笑
これはこれでまあいいのかもしれませんが・・・。
2012年4月24日火曜日
2012年1月5日木曜日
近況報告 2012/01/05
私は製造業をしている身で、職業病ともいうべき腰痛を患っています。一年位前に発症したのですが、病名は椎間板ヘルニアでスポーツなどは気をつけてやらないと再発の危険性が出てきてしまうものです。なので、野球も気をつけてやっていますが冬にいなると腰が痛くなってきてなかなか本領を発揮するのは難しい状況にあります。野球をストレス発散の場としてやっていいた身としては非常に痛い打撃です。何か新しいことを始めたほうがいいのか、腰を守るトレーニングをしっかりやって野球を続けるのか、今の肉体労働の職場を変えてもらって事務職になったほうがいいのかいろいろ考えましたが、すべてしっくりきません。何か新しいことを始めても、漠然としすぎていてどうしたらいかわからないし、トレーニングは時間がないし、仕事終わりは体力が残ってません。職場を変えるにしても、いすに長時間座っていても腰痛が発症するし、いい改善策が見つかりません。
唯一の救いは彼女の存在が自分を励ましてくれます。彼女と過ごす時間がなによりも幸せです。当然むかつくときやもありますが、その子がいっしょにいてくれるだけで心が和みます。今の職場の人たちにも少し慣れてきましたし、まだもう少しこの職場でがんばってみようと思います。
唯一の救いは彼女の存在が自分を励ましてくれます。彼女と過ごす時間がなによりも幸せです。当然むかつくときやもありますが、その子がいっしょにいてくれるだけで心が和みます。今の職場の人たちにも少し慣れてきましたし、まだもう少しこの職場でがんばってみようと思います。
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